ナイスなモノ編(スカイラインGT−R35)2008-11-12 Wed 20:25
ヒロカツが欲しい車No1はこれです。 スカイラインGT−R35・・・・の図。 日本の公道ではGT−R35の480馬力は全く必要ありません。 ヒロカツのダイハツソニカのパティちゃん64馬力で十分だったりします。(笑) 当然のことながら、GT−R35といえども、公道ではスピードリミッターが働いて180キロ以上速度が出ません。 ところがです・・・・なんとしても、せっかくある480馬力を使いたい・・・・。 そのためにGPSが内蔵してあって、サーキット内に入ると、リミッターが外れる仕掛けがあります。(OH!) 走り出せば480馬力のエンジンは時速300キロを出してしまいます。(OH!) ときに、ヒロカツがこの車を欲しいと想ったのはこの映像を見てからです。 アウトバーンを300キロで走る・・・・の図。 何がスゴイと思ったか・・・・ 1:300キロで走る室内で会話している 普通に考えたらエンジン音、風切り音がうるさくて会話どころじゃありません。 2:250キロで普通にカーブを曲がっている 普通に考えたらタイヤのグリップが無くなって遠心力で吹っ飛びます 3:250キロからブレーキをかけて普通に止まる この映像の様にちょくちょく250キロからの減速をやったらブレーキが焼き付いて効かなくなります。 びっくりするほど素晴らしくいい車です。 ちなみに300キで走る車からの景色をヒロカツはこの映像で初めて見ました。 センターラインが飛ぶように過ぎていきます。(汗) それから時速250キロでカーブを曲がるGT−Rの空力設計スゴサがこの映像でわかります。 車体下の空気が一点に集まる・・・・の図。 この映像のGT−Rはレース用に改造してありますが市販車も空力特性はこれと同等だそうです。(OH!) すごい量産スポーツカーです。 もうひとつ、びっくり話があります。 ヒロカツの住む雪国でGT−R35に乗るとしたら、冬は当然スタッドレスタイヤが必要です。 なんとGT−R35用純正スタッドレスは4本で80万円を超えます。(汗) 同じ金額で日産マーチの下位グレードが買えたりします。(笑) まいりました。 生活感とかエコロジーとかとは別の次元で楽しい車といえそうです。(笑) 今日も最後までお付き合いありがとうございました。 こめんと大歓迎です。 (今日の体重66.2kg) 11月13日(木)は泊まりがけの研修でい〜・かげんブログお休みです。(汗) |
いいこと編(晩秋の米山サービスエリア)2008-11-11 Tue 20:25
今日は天気も良くて気持ちいい日でした。 仕事の帰りに北陸自動車道下り米山サービスエリアに寄りますか。 このブログでも度々登場しているお気に入りの場所です。 サービスエリア施設全景・・・・の図。 このサービスエリアには公園やら松尾芭蕉の石碑やらがあります。 自然がいっぱいの癒しのスポットでもあります。 写真中央には米山が見えてます。 拡大します。 深まる秋の米山・・・・の図。 木々の葉っぱは紅葉のピークを過ぎたようです。 何となく茶褐色モードです。 米山をもうちょっと拡大しますか。 米山山頂に薬師のお堂と休憩所が見えます・・・・の図。 山頂はもう紅葉は終わったようです。 夕日に休憩所が光って見えます。 今度は180度反対を見てみます。 海もきれいだ・・・・の図。 のどかな海の情景が広がっています。 分かりにくいですが佐渡も見えています♪ 少し左を見ると夕日がカーテンになってました。 夕日のカーテン・・・・の図。 晴れた日のここはなぜかとても癒されます。 さて、帰りますかね。 今日も最後までお付き合いありがとうございました。 コメント大歓迎です。 (今日の体重66.0kg) |
食べ物編(新作カールとキャラメルコーン)2008-11-10 Mon 19:45
ヒロカツファミリー恒例の菓子コンパがありました。 新作はこの二品です。 カールふわっち・・・・の図。 キャラメルコーン スイートポテト味・・・・の図。 どれどれ・・・・。 カールふわっちは、普通のカールよりも密度が濃い軽さ(わけのわからん表現かも)です。 普通のカールはパフの気泡が大きくて、舌触りにざらつきがありました。 ところが、このふわっちにはそれが全くありせん。 味は想像どうりでしたが、食感には感動を覚えました。(COOL!) もうひとつのキャラメルコーンは・・・・。 これはいけます♪ ただ・・・・以前紹介したおさつポテコと味が似ています・・・・。 http://hirokatsu.blog76.fc2.com/blog-date-20080827.html 同じメーカーなので、フレーバーも同じなのか・・・・。 実際は違うモノなのでしょうが、ヒロカツには分からないだけかもしれません。(汗) しかし、まじ旨いです。 これもお薦めです。 今日の新作は久々ヒットでした。 最後までお付き合いありがとうございました。 コメント大歓迎です。 (今日の体重65.8kg)
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ナイスなモノ編(クリンスイのフィルター交換)2008-11-09 Sun 19:14
今年の6月9日に購入した浄水器「クリンスイ」http://hirokatsu.blog76.fc2.com/blog-date-20080609.htmlのフィルター交換をしますか。 180回浄水するとフィルターを交換することになってます。 ところが、ヒロカツはなまけ者ゆえ、250回位使ってます。 さすがに、もうフィルターの効力がなさそうです。(汗) 交換する前にちょっと実験してみますかね。 クリンスイに紅茶を入れてみる・・・・の図。 どのくらい濾過能力があるのか交換前のフィルターが付いているクリンスイに紅茶を入れてみます。 どれどれ。 紅茶を入れたところ・・・・の図。 いっぱい紅茶を入れると容器に香りが付きそうなので、ちょっとだけ入れます。(笑) 本当は新しいフィルターで実験したいところですが、一発でお払い箱になりそうなので古いのでトライです。(笑) ちなみに、このフィルターは1個2000円です。(汗) 250回使ったとはいえ、濾過能力はすごいです。 おっ!透明になってる!!・・・・の図。 茶色の紅茶が透明になって出てきました。 まだ濾過能力はあるようです。(OH!) どれ、カップに入れて比べてみます。 濾過前と濾過後・・・・の図。 ん〜惜しい!! 100点の濾過ではないです。(汗) 全くの無色透明を期待していたのですが、無理があったようです。 ちょっとだけ茶色が残っています。 250回使ったフィルターのせいなのか、新品フィルターでもそうなのか?です。 でも、新品フィルターでこの実験はちょっと出来ないですね。 飲んでみますか。 甘さは変わりないです。 水に溶けた砂糖は濾過できないんですね。 砂糖水を飲んでいるようです。 紅茶の香りは1/20位します。 おそらく新品フィルターはこの香りを除去できると想われます。 なんとなく、今日の実験で能力に安心できました♪ さて、フィルターを交換しますか。 美味しい水が飲めるぞ〜♪ 今日も最後までおつきあいありがとうございました。 コメント大歓迎です。 (今日の体重66.0kg) |
読書編(第3の脳)2008-11-08 Sat 22:35
どういう訳だか、ヒロカツはものごころついた時から、こころとか脳とか身体というものにとても興味がありました。 なので、読む本を分類すると、圧倒的にその辺のジャンルが多いです。 今回のも、やっぱりそうだったりします。(笑) 第三の脳・・・・の図。 不思議な絵が描いてあります。 写真では判りにくいですが、本の表面が皮膚のキメになっているという凝ったものです。 ときに、この本でいう第三の脳とは、皮膚のことです。(OH!) 著者の傳田光洋さんは資生堂の基礎研究をやっている人だったりします。 仕事柄、当然皮膚を良く知らないといけませんよね。 この本は最新の皮膚についての研究結果が分かりやすく書かれています。 また、資生堂という企業柄、化粧品とこころの関係も切り離せないですよね。 資生堂の化粧品の図。(・・・・。) 本の内容ですが、いろいろな切り口で皮膚がこころを含めた脳と同じような働きをしていることについて書かれています。 例えば、皮膚を形成するケラチノサイトが刺激を判断し、必要な情報を脳に流していることがわかってきたそうです。 (今までは皮膚の刺激がダイレクトに脳に伝わると考えられていました) また、皮膚は光を感じ、電磁波を出し、こころを癒すホルモンを合成していることもわかってきたそうです。 どうも皮膚は、入力−判断−出力・・・・という第三の脳として相応しい機能を持っているようなのです。(nice) ときに第三の脳が皮膚なら第二の脳は何でしょう・・・・? それは消化管だそうです。(OH!) 消化器の研究者ガーション博士がモルモットの消化管だけを取り出し培養し、錠剤状のモノを入り口(食道)に押し込んだそうです。 すると、脳がつながっていないのに、それを順送りにしていって最後は肛門から出たのだそうです。 この事実をして、消化管は、感じ・判断して・行動する・・・・つまりは脳と同じだ・・・・っとなったそうです。 (ちょっとビビリますが、スゴイ実験です(汗)) また皮膚の話に戻ります。 マッサージを受けると気持ちがいいですよね。 おっと!このマッサージはちょっと違ったかな・・・・の図。(爆汗) このことを皮膚感覚の生理として説明してありました。 コルチゾールとかサイトカインとか神経ペプチドとか用語が出てきます。(汗) 結局、皮膚のケアがこころのケアにつながることを示唆しているようです。 逆に、皮膚のケアがまずいとこころもダメージを受けることにもなります。 スキンシップやお肌の手入れがこころをケアするということなんですね。(nice) ここまでは、普通に理解できる話です。 後半スゴイ話が出てきます。 著者の経歴はちょっと皮膚とは別のところにあります。 なんと京都大学工学部博士課程終了で専門が分子工学だったりします。 医学部とか理学部でないところがぶっ飛びです。(OH!) 何故に皮膚を研究するようになったかはここではふれませんが、この経歴がすごいことの示唆につながっているとヒロカツはみました。 具体的には、量子力学がもたらす、非日常的な世界観が体内を支配しているフシがあるというのです・・・・。 ちょっとだけ量子力学の面白いmoviがありますのでおまけで紹介しときます。(笑) (この話はいづれ機会をみてここでとりあげますかね。) 量子力学からみた電子の解説・・・・の図。 さて、ここでいう日常的世界とは熱力学第2法則(エントロピー増大の法則)が支配している閉鎖系のことです。 例えば、水にインクを垂らします。 インクは時間と共に広がります。 一点にもどることはありません・・・・あたりまえな世界ですね。 インクが広がるイメージ・・・・の図。 閉鎖系では因果律が成立して原因があって結果が生じます。 過去があって現在、未来へと時間が流れます。 仏教でも取り上げるくらいの当たり前の感覚です。 ところが体内ではこの因果律が成立していないらしいのです。 因果律が成立しないとは、不思議な世界です。 結果のある未来から原因をつくる過去へと時間が逆に流れる世界だというのです。 まるでモリケンさん(このブログでも過去にとりあげてますね)の話の様です。(笑) この考えられない世界を開放系と呼び、量子力学で証明された現実にある世界だというのです。 その世界が、生物の・・・・もっと絞って、人体で展開されているというのです・・・・。 では、人体のどこが開放系なんでしょうか・・・・。 実はこんなことが起こるのだそうです・・・・。 皮膚の表皮細胞ケラチノサイトを培養皿いっぱいに培養します。 その一点に刺激を与えると、全体に電光掲示板に波紋が現れるようにカルシウムイオンの波が発生するというのです。 そこにあるのは培養しただけの細胞です。 あたかも数百ある電球に100Vを通電しただけで規則正しくパターン化して点滅をして、全体で光の波を作っているようだというのです。(OH!) そこには、外部で発光のタイミングをコントロールするコンピューターはつながっていません・・・・。 こんな表現もしてありました。 「レンガの堆積物がその形を変えながら自然に整然と並ぶレンガ屏を作り出すような薄気味悪い現象」 レンガの屏が自然に出来る・・・・の図。 これが非因果律の世界だそうです。 ダーウィンの進化論とも対立することにもなります。 現状の環境に適応する形で進化してゆくのではなく、あるべき形がイメージされていて、そこに至るように進化が進んでいくことになります。 未来から時間が流れているかのようです。 ずいぶんと長くなってしまいました。 世の中には開放系という非因果律の世界もあり、それが生物の世界だとわかったことがこの本を読んでのスゴイ収穫でした。 これはひょっとしたら、超能力も非因果律の世界ではあたりまえということにつながるかもです・・・・そんなふうに想ってしまいました。 事実、本の後半、超能力と皮膚の関係にも学術的に話が及びます。 今日も最後までお付き合いありがとうございました。 コメント大歓迎です。 (今日の体重66.2kg) |
食べ物編(不思議なリンゴ)2008-11-07 Fri 19:52
ヒロカツの実家から不思議なリンゴをもらいました。 なんでも、おふくろの友人からのもらい物でだそうです。 その人の兄弟が北海道で果樹園をやっていて、そこでとれたモノだそうです。 これです。 第一印象・・・・黒っぽいリンゴ・・・・の図。 大きさは小ぶりのリンゴってところですかね。 ひっくり返してみますか。 お尻がごつごつ・・・・の図。 色も黒から急に赤になります。(OH!) ヒロカツがこどもの頃食べたスターキングのようです。 色も似ています。 ただ、それよりも、丸っこい形ですが。 あれ!? このリンゴの香り・・・・リンゴっぽくないぞ?? くんくん。 何となくプラムの香りがします。 まさか・・・・。 でも確かにプラムの香りがします。 切ってみますか。 蜜がいっぱい・・・・の図。 ハンパではなく蜜が入ってます。 あれ!? 皮の色素が・・・・。 果肉に色素が入っています・・・・の図。 こんなリンゴは初めて見ました。 食べてみますか。 ヒロカツは皮ごといつも食べてます。 どれどれ。 ん!? やっぱりプラムの味がほのかにします。 特に皮からします。 不思議なリンゴです。(OH!) リンゴの歯触りと甘さは確かにあります。 酸味は全くありません。 但し、皮を剥いて食べるとプラムの味はしないかもです。 ちょっと不思議なリンゴでした。 こういうのがあるんだあ・・・・。 名前は??なのが残念です。 今日も最後までお付き合いありがとうございました。 コメント大歓迎です。 (今日の体重66.2kg) 口の中で甘いリンゴの味が8割、残り2割がプラム味です。 ちょっと異次元の味です。 |
食べ物編(柿もぎ)2008-11-06 Thu 20:18
夕方時間がとれたので、ヒロカツの実家に柿もぎに行ってきました。 ヒロカツの家からスーパーカブのサリーちゃんで8分位です。 途中、紅葉で色づいた山の景色を眺めます。 山は紅葉まっさかり・・・・の図。 西に傾いた日差しに紅葉が映えます♪ そこから走り出すと、あっという間にヒロカツの実家に着きました。 どれどれ柿をもぎますかね。 一番大きな実のなる柿の木・・・・の図。 実家には柿の木が4本あって、種類は3つ。 それらの中でも一番大きな柿がなるのがこの木です。 種類は??ですが、甘柿です。 ヒロカツの手の平くらいあります・・・・の図。 おふくろも手伝ってくれてます。 まじめに取りますかね。(汗) 完熟しているのが半分くらいですか。 取りあえずバケツにいっぱい取りました・・・・の図。 まだ、3/4くらい木に残っています。 あとはもう少し熟すのを待ちますか。 作業しているうちに日が暮れてきました。 撤収。 帰り際に柿の他、ネギをもらいました。(lucky) ハンドルにネギ・・・・の図。 取れたてだったりします。(nice) このネギは夕食に焼いて食べますかね。 日のあるうちに家に帰ります。 サリーちゃんで風を切りながら走ると、ネギの匂いがすごいです。(笑) さて、お土産の袋を開けてみますか・・・・。 3種類の柿・・・・の図。 甘柿が2種類と渋抜きした八珍柿がありました。 どれどれ、でか甘柿から食べますか。 やっぱでかい・・・・の図。 皮を剥くと・・・・。 1/5は渋が抜けてなかった・・・・の図。(汗) 白いところは渋が抜けていません。 黒いところを食べます。 お〜〜〜〜♪ こりゃ甘いです。 秋はやっぱり柿ですね♪ 今日も最後までお付き合いありがとうございました。 コメント大歓迎です。 (今日の体重66.0kg) |
読書編(日本のルーツ飛騨)2008-11-05 Wed 21:51
久しぶりにT子に会いました。 「こないだの神社のブログ見たわよ」 http://hirokatsu.blog76.fc2.com/blog-entry-656.html 「ヒロカツって神社とか興味あるんだあ!?」 「ほんのちょっとだけね。」 「神社に行くと、なんとなく癒された感じになるじゃん。」 「その癒しの原点って何かなあ・・・・って想うこともあるかな。」 「それじゃあ、この本読んでみてよ。」 小冊子になってる・・・・の図。 「なんじゃ??」 「神社の本なの??」 「ちょっと違うわね。」 「神社の出来る前の日本について書いてあるわ。」 「あたしもプレゼントされてへ〜って想ったのよ。」 「ヒロカツも読んでみるといいわ。」 「いい!?あげるんじゃないわよ、ちゃんと読んだら送り返してね。」 「封筒用意したから。」 封筒まで用意してあったとは・・・・の図。 「サスガはT子、用意がいいね♪」 「でもこれ、切手貼りすぎじゃないの?」 「いいのよ、可愛かったんだから。」 「男ならいちいち細かいこと言わないの。」 「ちゃんと送り返してよ。」 「はいはい♪」 「自称レプテリアンはやっぱ違うわ」 「ありがとう、速攻で読むよ。」 「ときに、T子も『い〜・かげんブログ』見ててくれたんだ、さんきゅう♪」 っと、ゆ〜訳で、読んでみました。 実はこの本、かなり深いです。 大雑把にゆ〜と、古事記に付いて書いてあります。 つまりは、神話での日本の成り立ち・ルーツが書かれています。 漫画もあったりして、取っつき易く創ってはあります。 しかし、ただの古事記の解説ではないんですね。 著者の山本建造さんは飛騨地方で教師をされていた方です。 山本さんは昭和10年に赴任先の小学校で語り部の老人と出会います。 聞かされたその内容が老人の家に代々伝わる日本創世記の物語だったので山本さんは驚いた訳です。 固有名詞を含む内容が古事記とオーバーラップするどころか、古事記の語り尽くされていない部分まで語られていたのですね。(OH!) 山本さんは、その信憑性を定年後に多角的に現地調査し、世に出したモノがこの本だったんですね。 読んで、ヒロカツもおもわず「ん〜〜〜〜」っとなってしまいました。 そもそも古事記は712年稗田阿礼(ヒエダノアレイ)が語ったものを大野安麻呂(オオノヤスマロ)が記述したとされています。 山本さんによれば、稗田阿礼は(ヒダノアレイ)と正しくは読み、飛騨地方の古人なのだそうです。 なので、神秘的過ぎますが、ひょっとして稗田阿礼の子孫が昭和10年ならば存在していて、累々と語り継がれてきた・・・・っと想いたくもなります。 天皇の系譜や伊勢神宮、出雲の国・・・・それらのルーツが見えてきます。 興味のある方は読んでみると日本の国作りの一面がうかがい知れますよ。 今日も最後までお付き合いありがとうございました。 コメント大歓迎です。 (今日の体重66.2kg) |
占い・不思議世界編(歴史と五十音)2008-11-04 Tue 22:08
「あ」さんから初コメを頂き、昔聞いた話が突然蘇ってきました。(笑) ヒロカツのい〜・かげんな記憶に間違いが無ければちょっと不思議な内容だったりします。 記憶をたどりつつ紹介しますか。 繰り返される歴史のイメージ・・・・の図。 なんと!世界の歴史は日本語の五十音で表されるというのです。 厳密には「あ」「か」「さ」「た」「な」「は」「ま」「や」「ら」「わ」「ん」 の11文字で表されるらしいのです。(OH!) 「あ」でスタートして「ん」で終焉を迎えます。 それからステージが上がってまた「あ」からスタートして「ん」で終焉です。 なので、初めの「あ」の音にはこれから発生する全てが含まれている・・・・っと言われてます。 逆に「ん」という音には全てが収束するんだそうです。(OH!) さて、この「あ」から「ん」まではどの位の年月がかかるのでしょうか。 確か・・・・2000年です。 そうするとひと文字の期間が約181年続きます。(OH!) ここで、問題です。 現代の2008年は「あ」から「ん」までの中でどの文字にあたるでしょうか。 答えは・・・・。 「ら」です。 「ら」を漢字で書くと「乱」の文字をあてるそうです。 世の中が乱れることを意味します。(汗) どうですか、今の世界をみると、なんとなくこの文字が当たっているようです。 ちょっと・・・・な気分になってしまいます。 しかし、もう少しで「ら」も終わりです。 2012年で終了らしいです。 いろいろスピリチュアル系で騒がれているマヤ暦最後の年ですね。 その次に来るのは「わ」です。 「わ」は「和」という文字をあてます。 こういうことですよね。 和・・・・の図。 どうも歴史のステージが一段上がるためには世界を乱して壊し、そこから調和が生み出されて、収束して次の「あ」になってゆくらしいのです。(OH!) その考えは検証するすべがありませんが、現代を考えると、漠然と「ら」=「乱」を実感できたりするところに怖さを感じます。(汗) あと3年ちょっとでやってくる「和」に期待しましょうかね。 今日も最後までお付き合いありがとうございました。 コメント大歓迎です。 (今日の体重65.8kg) |
食べ物編(東京みやげのキットカット)2008-11-03 Mon 21:10
長女が受験で東京に行ってきました。 その結果は、放って置いても後から付いてきますから心配するだけパワーのロスです。(笑) 彼女もそれを善く知っているようで、試験の事を気にするでもなくひょ〜ひょ〜とお土産を買って帰ってきました。 これです。 しょうゆ風味キットカット・・・・の図。 スーパーで買うキットカットは大袋にゴソット入っているのですが、これは箱入りです。(笑) いかにもお土産という感じです。 折り箱の絵柄です。(笑) どれ、食べてみますか。 あれ・・・・醤油なのにホワイトチョコの図。(笑) 不思議な感じです。 味は醤油団子の味が確かにします。 ほうじ茶味のキットカットもそうでしたが、和風の作品はいいところを突いています。 チョコの風味と醤油の風味がうまくバランスと取っています。 これはサスガです。 キットカットは当たり外れが大きくバクチ感覚で楽しめるお菓子ですね。(爆) 今日も最後までお付き合いありがとうございました。 コメント大歓迎です。 (今日の体重66.0kg) |










































