ヒロカツのいー・かげんブログ

ヒロカツが興味を持った事やなんだこりゃと思った事などをスーパーカブ編、仕事編、こころ編、んーあとは、想い付くまま、いー・かげんに書いてみようとゆーブログです。

ナイスなモノ編(オムロン・ソリッドステートリレーH3CA)

10月23日のブログで書いた、復活カーステレオにオプション追加です。
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オプション追加の図。

実はラジカセとしてカーステを使っていて、とても不便な事が発覚しました。

CDがエンドレスに流れっぱなしになります。(笑)

そ〜いえば、車で聞くときはCD流れっぱなしだったよな〜・・・・。

っということで、手っ取り早く、70分(長めのCDの演奏時間)が来たら電源を切ってしまう回路を追加です。

ちょうど、18年くらい前(もうそんなに経つのか・・・・(汗))にヒロカツが普通のサラリーマンエンジニアだったころに作ったタイマーの出番です。 

(良く取っておいたよな〜(驚))

オムロンソリッドステートリレーH3CAを使って、100ボルトを設定した時間がくるとONしたりOFFしたりするタイマーです。

ちなみに、このH3CAは0.1秒から9990時間まで設定できます。(NICE)

写真は、デジタルスイッチが70m(minute)に設定してあることがわかります。

本当はCDの演奏が終わった時点でOFFになれば最高なんですが、70分になるまで何曲かリピートします。(笑)

まっ、延々と流れているよりよいですわ。

(今日の体重62.0キロ 英語耳ドリル138/300)


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いいこと編(アイドル)

10月26日のブログのつづきです。

仲間との、よた話には次がありました。

デュエット曲から話が盛り上がり、隣で一緒に歌うなら誰がい〜〜〜〜?っということになりました。

結局、今、好きなアイドルは誰か?っということでなんですね。

ヒロカツは断然この人です。
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安めぐみちゃんです。 

アイドルと言える年なのか??ですが・・・・。

ま〜よいではないですか。(汗)

今は、なんとなくポテッとした癒し系の人が好みだったりします。 

ヒロカツとちょうど年格好も合う感じです。(爆)

彼女の前はこの人でした。
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森口博子ちゃんです。

歌が上手なところと、陽気なところにあこがれましたねえ〜。

あれ、最近テレビで見ませんね。(汗)

最初アイドルだったはずが、ものまねとかのバラエティ路線に変更になって・・・・。

あっという間に博子ちゃんも39歳・・・・かな・・・・。

彼女の前は松田聖子だったんですが、なんとなく写真とコメントを出せないヒロカツがいます。(汗)

ま〜よいではないですか。(汗) 

こうして、ヒロカツのアイドルを書いてみると、実際に森口博子ちゃんは友達として付き合えたら楽しいだろうなあっと思います。

それから、3人の共通点は・・・・顎がとんがっている・・・・かな。(笑)

うちの女房もかつてはとんがってました。(爆)

(今日の体重61.6キロ・・・・1日絶食しました 英語耳ドリル132/300)

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食べ物編(新潟県で一番行列のできるラーメン)

10月28日のブログ「新潟県で一番行列が出来るラーメン屋をめぐりつつ、腹一杯イクラ丼を食べるために安くて新鮮なイクラを買い出しに行くツアー」のラーメン編です。

そのラーメン屋さんはヒロカツの住む長岡市から北に70キロ位にある五泉市にあります。

「恵比寿」というラーメン屋さんです。

11時から13時30分までしかオープンしません。

1日250食限定です。(行列もできますよね)
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チャーシュー大盛りの図。850円

なんとチャーシューの花が咲いてます。(驚)

14枚も入ってます。

ちなみに普通のラーメン550円を頼んでもチャーシュー5枚入ってます。(驚)

大盛りは100円増しでした。

味は・・・・割とシンプル・・・・中華そばっという感じです。

こってりしてません。

ネギとチャーシューしか入ってませんが、麺とつゆと絶妙なハーモニーです。
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完食の図。

あ〜うまかった。

体重800グラムは増えたかな。(汗)

(今日の体重63.2キロやばいぞ〜 英語耳ドリルずる休み・・・・またですかあ)


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食べ物編(新鮮なイクラ)


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これはいったい何でしょう??

27日は、仲間3人が集まってドライブに行ってきました。

本当は、ドライブではなくモトクロスの練習に3人で行くはずでしたが、雨でやむなく中止。

予定が空いたので、急きょ、「新潟県で一番行列が出来るラーメン屋をめぐりつつ、腹一杯イクラ丼を食べるために安くて新鮮なイクラを買い出しに行くツアー」に変更です・・・・何でモトクロスから食べ物なんでしょう??(笑) 

ま〜い〜ではないですか。(汗)

そこで、今日はイクラレポートです。

ラーメンレポートはまた後日。

行った先は、新潟県でも鮭で有名な村上市、ヒロカツの住む長岡市から北に約120キロ位です。

その村上市を流れる三面川(みおもてがわ)に鮭は遡上してきます。

写真は産卵に登ってくる鮭を傷つけずに生け捕りにする為の罠です。 (OH!)

三面川河口から約500メートル上流に作られています。

仕掛けはこうです。

鮭が遡上してくると、約100メートルの川幅いっぱいに敷かれたスノコに進行を妨げられます。

鮭は、スノコに沿って川幅いっぱいにうろちょろすると、左右に道が空けてあります。

その道をLUCKY!っと思って進むと生け捕りかごがあるという仕掛けです。(OH!)

ちなみにその罠を仕掛けたすぐ側に産卵孵化場があります。(撮影できず・・・・)

その場内で捕りたての鮭が販売されています。 (目が透明でキレイ!)
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漁協が直接売っているので、めちゃくちゃ安いです。 

卵(イクラ)を抱いた♀(玉入り)で1.9キロものが900円、3.6キロもので1800円です。

♂や卵を取り去った魚体は2.5キロで500円、3キロで900円です。

安いですが、一般家庭では食べきれません・・・・。(汗)

目的のイクラはといえば、 
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なんと2キロで1600円です。

ヒロカツはイクラを膜から取り出す作業を済ませてある1キロ1000円のモノをゲットしました・・・・ちょっと割高・・・・でもすごく安い!!

速攻で帰って、イクラがフレッシュなうちに調理です。
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1キロのイクラの図・・・・オレンジ色がすごくキレイ!!

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漁協の人がくれたイクラの味付けレシピの図。

ポイントはイクラを海水くらいの塩水で洗って水分を切ること。

真水で洗うと、とても硬いイクラになってしまうとのことでした。(へ〜!!)
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レシピ通りに作って8時間経ったの図。

つけ込み汁がレシピ通りだと多くて、イクラが見えなくなってしまいます。

が、8時間経つと、イクラがそれを吸収してごらんの通り。(NICE!)
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ご飯が見えなくなるイクラと鮭の切り身丼の図。

なんだ〜この旨さは〜〜〜〜!!(COOL!!)

イクラは生臭くて全く食べない次女が、おいしい!っといって食べてます。(驚)

新鮮なイクラって、こんなにもシンプルでコクがあって舌でスッと割れる絶妙食感だったんですね。

秋の味覚でした。
(今日の体重63.2キロ・・・・1日で2キロ太った 英語耳ドリル130/300)



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いいこと編(新秋の風物セイタカアワダチソウ)

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セイタカアワダチソウが見頃をむかえています。

黄色い花がみごとです。

秋の風物となった感があります。

ただ・・・・。

セイタカアワダチソウは戦後に北米から入ってきました。

瞬く間に日本に広がり、秋の風物だったススキと入れ替わった場所も多くあります。

日本固有の風土が変わってゆきます・・・・。

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ここはまだススキがありますが、小さいセイタカアワダチソウもちらほら見えます。

2年後にはおそらく、ここのススキは絶滅です・・・・。(涙) 

これはアレロパシーといって、根からある種の毒をだして他の植物を枯らしてしまうんだそうです。

なので、このセイタカアワダチソウの単一コロニーが出来てしまいます。

ただ、あまりに増えすぎると、自らのアレロパシーで自らを枯らしてしまうというのでちょっとオバカです。(笑)

何事も過ぎたるは及ばざるがごとしですね。

(今日の体重62.4キロ 英語耳ドリル123/300)

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映画・音楽編(マニアックなデュエット曲)

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よた話を仲間としていたら、話題が以前に行ったカラオケの事になりました。

仲間がゆ〜には、ヒロカツはマニアックなデュエット曲をい〜気分で歌っていたというのです。(笑)

そりゃ、酒呑んでマイクを持てば、誰だってい〜気分になりますわな。(汗)

しかし、しらふな今、よく考えてみると、確かにマニアックな曲だったりします・・・・。(汗)

なんでオレはこの曲を歌ってたんだろう・・・・??

その曲は、ちと古い、いやかなり古い1970年の「初恋の人に似ている」っというのだったりします。

今時にして想えば、題名がシュールです。(汗)

それから、この方達が歌っていました。
トワエモア
ちなみに歌詞はこうです。

初恋の人に似ている

北山 修 作詞
加藤和彦 作曲

あなたにささげた 言葉の中に
嘘はないけど 何か気になる
こんな気持ちを 違うあなたに
ほのかによせた 思い出があるの

*)そうよ あなたは似ている
初恋の人に
好きだった でもそれは
いけないことじゃないけど
言っちゃいけない
今は あなただけなの

あなたと肩よせ 歩いていても
前に誰かと 歩いたような
そんな気がして たちどまったの
ごめんなさいね ただそれだけなの

*)繰り返し

今は あなただけなの


まじまじ読むと、びびってしまいます。(汗)

ここで、試聴も出来ます。(OH!)http://www.ongen.net/search_detail_track/track_id/tr0000113506/

テンポがえらく遅く感じます・・・・。 

デュエットで掛け合いの場面もあります・・・・。(汗) 

ヒロカツはこの曲をホントに歌ったの・・・・って感じに今なってます。(爆)

時代背景は、団塊の世代が青春真っ盛り頃のものだったりします。

っとゆー事は、ヒロカツは団塊の世代なんでしょうか・・・・。

断固、違います。(汗)

実はヒロカツがこどもの頃、団塊の世代のおじが同居しており、この曲をかけまくっていました。

なので覚えてしまってたんですね。

たぶん意味もわからず、歌っていたんでしょう・・・・。(汗)  

大人になって、カラオケで歌詞カード見たら、すらすら歌えちゃうんですもんねえ。

不思議なもんです。

それから、ちょっと怖いこともあります。

この曲はデュエット曲。

っとゆーことは・・・・ヒロカツと歌った女性がいたはず・・・・。

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恐らくこんな感じの・・・・想い出すのが、こわいです。 (汗) 

自分の年を忘れて若ぶっているヒロカツ。(爆)
(今日の体重61.2キロ 英語耳ドリル120/300)

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いいこと編(コスモス畑で月光浴)

夜勤の帰り道、あまりにも月がキレイだったので、衝動的に、いつものコスモス畑まで足を伸ばしてみることにしました。


通勤はスーパーカブのサリーちゃんなので、寒さを押してのミニツーリングです。

ちなみに、時刻は午前3時30分です。

国道の電光温度計は6度になってました。(ほんとにCOOL・・・・洒落にならない寒さ)
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コスモス畑に到着の図。

サリーちゃんの向こうにはもうコスモス畑が広がっているのですが、なにせデジカメのストロボ光が届きません。(汗)

日中に来れば、こんな光景が広がっています。
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月の光で撮るとこんなです。
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これでもデジカメの絞り全開F2.5で露出時間3分です。

パソコンソフトでもっと明るくするとこんなになります。
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質感はそのままに明るくなりました。

星とコスモスが一緒に写ってます。(NICE)

反対側の空はこんなです。
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ひときわ明るい星は木星です。

石川賢治さんの「月光浴」という写真集は有名ですが、美しく月の光だけで撮影することはとても大変なんだって、良くわかりました。

(今日の体重61.4キロ 英語耳ドリルずる休み・・・・最近多い)

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こころ編(学びの第一条件・・・・素直、第二条件・・・・真剣)

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ヒロカツのもとで、一人の青年が学習しています。

何を学習しているかというと、主に算数です。

縁あって、彼と出会い、12月までの約束で学習をみることになりました。 

ヒロカツは今やっている学習のこと以外、彼に何も聞きません。

なので、今までどんな学習をしてきたのかとか、どんな生活をしてきたのかはわかりません。

また、わかる必要はないと思っています。

今やっている学習だけの付き合いの中で、彼もこころを開き、ついてきてくれているように思います。 

最初彼は、引っ込み思案で、自分に自信が無く、そのくせ、どこかひねくれているところがありました。

ヒロカツは、彼とつきあう事が難しく想われました。

そんな時、ジャストタイムで女友達のY子が面白いCDを貸してくれました。

陽気な親父のトークCDでした。(ホントは自己啓発CDなんですが、そ〜は聞こえませんでした(笑)) 

(Y子は不思議といろんなモノをジャストタイムで持ってくる特技がある・・・・感謝!)

そのなかで、「真剣じゃんけん」というのをやってました。

こうです。

じゃんけんをして、勝っても負けても引き分けても「やった〜!!」と言って本当に真剣に喜ぶというものです。 

「彼にはこれだ!!」っと想いました。

学習といっても、始めの頃は彼とこればかりやってました、人目も気にせず。  (汗)

当初、彼はとても嫌がりました。 

「俺もやるからおまえもやれ!!」っと、どなりながら真剣じゃんけんやってました。(笑) 

彼が素直だったから、恥ずかしいことにもガマンしてくれたんだと想っています。

全く目を合わせなかった彼が30回目くらいから目を合わせられるようになりました。 

しかし目玉がキョロキョロと泳ぐ彼がまだいました。

50回目くらいから目玉が定まり、その中に真剣さの光が輝くようになったと想います。 

現実に、そのかいあって、8月から始めて、引き算が出来なかった彼が、2ヶ月で割り算をクリアしました。

そうこうしているうちに、5年生の問題集を自主的に買ってきてヒロカツを驚かせました。

そして、学習計画の立て方を教えたらどんどんすすめるようになりました。

こんどは、国語と理科と社会もしましょうと彼から言ってきます。

すごいことだと想います。 

これからが楽しみです。

実際の問題の解き方なんて、どうでもいいんです。

彼が自分に自信を取り戻してくれたら、それでいいんですね。

(今日の体重61.2キロ 英語耳ドリル119/300)

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ナイスなモノ編(トヨタの地味なカーステ)

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今日から、ヒロカツの家のオーディオシステムとしてガンバっていただくナンシーさんです。(笑)

よろしく〜〜〜〜。(名前を付けるのが好きなヒロカツ(爆))

彼女は、トヨタカローラスパシオの純正カーステレオ(裏のシールには「パイオニアFH−M8026ZT」とある)だったという、経歴を持ってます。(OH! ) 

見るほどに、とても地味です・・・・。(汗)

思い起こせば、春に廃車するしかないと言われたヒロカツのマイカー:スパシオがありました・・・・9年選手でした。

その時、まだ動いているカーステを一緒にスクラップにするには忍びなく、密かに外しておきました・・・・。

とは言っても、今まで放っておきましたが・・・・。(汗)

実は、昨日、ヒロカツのメインオーディオシステム:3980円ラジカセ(笑)が壊れたために急きょ代替えとしてカーステを復元する必要性が出てきました。  

復元にあたり、問題が二つありました。

一つは直流12V電源です・・・・家庭用交流100Vには即つなげません。

もう一つは後ろのコネクタ配線です・・・・何をどうつなげばよいのやら。
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10P・6Pコネクタの図・・・・。 (汗)

さて、行動です。

12V電源はハードオフで調達です。

運良くジャンク品としてノートパソコン用電源が315円で売られていたので、速攻で購入してきました・・・・ちゃんと動作しました。(NICE)

もう一つのコネクタ配線はネットで調べましたが、決定打がなく、たまたま見つかったトヨタソアラのを参考に自分でいろいろやって調べました。(OH!)

その結果がこれです。
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きったないヒロカツ直筆コネクタ配線図(カーステ側コネクタ正面)です。(笑)

誰かが参考にするかもなので、恥を忍んでアップです。

つないで聞いてみると・・・・3980円ラジカセとは雲泥の差!良い音です。

ナンシーは左右のスピーカーをフロント、リアそれぞれにドライブしています。 

働き者です。(NICE)

(今日の体重61.4キロ 英語耳ドリル116/300)



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読書編(氷川清話)

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全く別の本を読んでいたら、この「氷川清話」のことが載っていたので、早速図書館で借りてきました。

著者はあの勝海舟です。

この本は晩年に語った話を本にまとめたものだったりします。

読んでいて、勝の江戸っ子ぶりに感心すると共に、知の固まりのようにも想えました。

人を見る目も強烈で、同時代に生きた西郷隆盛はこうだ!とか、過去の西行法師はああだ!とか異国の清の太祖はこうだ!とか一刀両断です。

勝海舟の前には立ちたくないですね。(汗) 
勝海舟3


その中でおっ!っと想うモノがありました。 

これです。

「子供の教育・・・・・ 子供を教育するにはよほど気を付けんといかん。あまり学問学問と言っていると、口ばかり達者になって、じきに親爺(おやじ)をやりこめるようになるよ。今の若い連中には、おれはとてもかなわない。しかしそういう息子のある家の庫(くら)には、遠からずくもが巣を張るよ。
 これは一家のことばかりではない。一国もまたそのとおりで、人民が理屈ばかりいいっておっては、おっつけ貧乏してしまうだろう。」

なるほど!! 手足あっての頭、頭あっての手足なんですよね。

全体が大切、偏るのはだめです。(笑)

(今日の体重63.2キロ・・・・重!英語耳ドリル・・・・またもずる休み)

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人以外の家族編(黒柿)

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これはいったい何でしょう??

幻の甘柿と言われている「黒柿」です。(OH!)

なぜ、幻かというと、実はこれ、ヒロカツの家の柿で3年に1回位しか実がならないからです。(笑) 

(でもまてよ、黒柿はあんまし見かけないよ〜な・・・・ホントに幻かも。)
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なんと!植木鉢で育てていたりします。(汗)

良く見ると右上の方になっているのが、さっきの柿です。 

13年くらい前に、苗をホームセンターで買ってきた物だったりします。

根を張りきれないので大きくなれないんですね・・・・ちょっとかわいそうかなあ。
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収穫直後はこんな風に、白っぽい膜?だか粉?だかに包まれています。

ぶどうと同じで、おそらく酵母ではないかと思われます・・・・自信なし。(汗)
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まっぷたつの図。

甘柿特有の不溶性タンニンの黒いつぶつぶ(通称ゴマ)があります。

味は・・・・NICE!

甘くてしっとりです(この柿の果肉は硬くならない)。 

ヒロカツの家にはこの他に、もう一つ次郎柿という甘柿があります。

毎年100個くらい実を付けるのですが、昨年枝打ちをかなり激しくやったために、今年は1,2個しかなっていません。(汗)

時に、柿は日本の秋の風物だったはずが、いつのまにか見かけなくなりました。
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その辺のところをブログ仲間(勝手にヒロカツはそう思っている(笑))のひろりんさんhttp://blogs.dion.ne.jp/116hiron65/紹介の「しばわんこの和のこころ」で楽しく紹介しています。 

・・・・っといいつつも、「みけにゃんこ」が「しばわんこ」に向かって柿を落とすイラスト1枚ですが。(汗)

(紹介されて、はじめてこの本を見ましたが、えらく可愛いです。ヒロカツの娘ふたりも「かわい〜!」っとしきりに言ってました・・・・他の言葉を知らんのかい・・・・(汗)
「MOE」という雑誌もはじめて知りました・・・・ブログ仲間で「萌」という言葉にえらく敏感な人もいます。(爆))

今日の体重62.4キロ・・・・休日太りだあ、英語耳ドリルはずるやすみ

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技あり!この習慣編(O脚矯正歩行術)

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下駄箱に入っている、ヒロカツのバイクシューズ(かつては登山靴だった)の図。

どーしてヒロカツのクツは外側がこんなに減るんかなあ・・・・。(汗)

理由は簡単です、そりゃ、O脚だからです。(笑)

昔、O脚を直そうと、わざと内股で歩いたこともありました。

5分ともたなかったです。(笑)

仲間に、その辺のところを質問したら、ナントナイスな回答を得ました。

O脚矯正歩行術があるというのです。(OH!)

ありがたく拝聴したら、あまりに拍子抜けした答えだったので、ふきだしたヒロカツがいました。

両手の親指を中にして拳(じゃんけんのグ〜)をつくり、それで歩くだけなんだそうです。
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うそっぽいと想いながらも実践するの図。(笑)

ところがやってみると・・・・、

あれれ、足の内側に自然と力が入ってO脚にならないぞ〜。(驚)

足は意識せずに、両手のグ〜だけ意識していればオッケーなんだそうです。

へ〜〜〜〜。

毎日これで歩きますよ、ヒロカツは。 (爆)

(今日の体重61.8キロ 英語耳ドリル111/300)



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ナイスなモノ編(FC2ブログ・・・・こんな書き方でいいんかなあ)

今日は初心に返って、タダで使わせてもらっているFC2に感謝すると共に、こんな書き方でいいんかなあ?っと思うフシもあるので、我流のFC2ブログの書き方を披露してみます・・・・。(笑)

まづ、ブログに貼り付ける写真を適当なファイルに保存しておきます。

保存する際の写真の大きさは、普通の場合、長辺が340ピクセルでやってます。

ど〜んと見せたいときは400ピクセル、恥ずかしい写真?は150ピクセルです。

ものすごくど〜んと見せたいときは640ピクセルで保存して、サムネイル表示させてます。 

ちなみに、今日のブログの写真は全部400ピクセルです。

それから、ヒロカツはFC2ブログ新管理画面を使っています。
トップ-1
自分のブログの「リンク」から「管理者ページ」で入って来たときの図。

「新しく記事を書く」モードになっているので、まづ、「カテゴリ」や「タイトル」を入力します。 

それから、ツールバーの右端の「高機能テキストエディタ」(Wマーク)を押します。
トップ2-1
「高機能テキストエディタ」モードにしたの図。

ツールバーが拡張してます。 

ここで写真を挿入してみます。

ツールバーの「ファイル挿入」(富士山マーク?)を押します。
ファイル挿入-1
すると、「アップロード」画面が開きます。

次に「参照」を押します。
ファイルの選択-1
「ファイルの選択」画面が開きます。

この画面の上部のボタンを押して、貼り付けたいファイルの入ったフォルダを表示させます。

さらに、右端のボタンを押して、ファイルの縮小版表示にします。 

画像そのもの表示なのでわかりやすいです。

そして、目的のファイルを選んで「開く」ボタンを押すとその画面が消えます。
アップロード-1
前の画面が最前列になるので、「アップロード」を押します。

「ファイル情報」に画像のサムネイル表示が追加されるので「この画像で記事を書く」もしくは「サムネイルで記事を書く」を押します。
できあがり-1
すると、メイン画面にもどり、画像が貼り付けられました。 

そして、文字を書きます。

文字の大きさは「サイズ」のところで「small」をヒロカツは使っています。

そして、1行ごとに改行を入れて、行間を空けています。

あとは「記事を保存」を押して終了です。

ヒロカツの失敗談で、20分くらい記事を書いていて、いざ保存しようとしたら、「ページの有効期限切れ」が表示され、書いたモノが全部パ〜になったことがあります。(涙)

なので、それ以来5分おき位に「記事の保存」を押してこまめに保存するようになりました。

そして、その記事を「過去の記事の管理」で呼び出しては書き込んでます。

このあたり、もっと良いやり方があるような・・・・。 (汗)

(今日の体重62.0キロ 英語耳ドリル102/300)


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スーパーカブ編(復活コンデンサチューン)

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6月13日のブログで紹介した、コンデンサチューンをここで復活させるとは・・・・。(汗)

その時はトルクアップを狙って取り付けたのですが、結果はアイドリングが不安定になり、ボツでした。

ヒロカツのスーパーカブのサリーちゃんはアイドリングが、燃費向上の為に停止2歩手前(笑)にセッティングしてあるのでそういうことになったと理解してます。

今回の復活はバッテリー保護が目的です。

実はまたバッテリーがあがってしまいました。(涙)

もう寿命なのかもです。

が、最後のあがきのつもりで、コンデンサをバッテリーに並列に繋ぎ、電流補償をしてみます。

そのために電解コンデンサを約10000マイクロファラッド分取り付けました。

アイドリングは取り付け後の不安定を解消するために、ちょっと高めに設定し直しました。

とりあえず、夜間、気温が11度まで下がった今日も一発でセルスタートオッケーでした。(NICE)

しばらく様子見です。

(今日の体重61.4キロ 英語耳ドリル110/300)


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読書編(血笑鴉けっしょうからす)

今日は、人生と引き替える位、その道を極め尽くした人の話です。 

初めはフィクションから・・・・。
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写真は横山光輝さんの時代劇マンガ「血笑鴉けっしょうからす」です。

この血笑鴉とは人の名前(通称)です。

この人はTV時代劇の必殺仕事人の様なお仕事をしています。(汗)

「霞の小太刀」という技を使い、剣の道で無類の強さを誇りますが、武士ではなく、やくざだったりします。(笑)

なので、旅から旅へと用心棒みたいなことをして世間を渡り歩きます。

マンガでは、この人の半生を描きますが、血なまぐささが嫌になって、一時は剣を捨てますが、周囲がそうはさせず、また剣を取る話です。

情にもろいところもあり、ちょっといいやつでもあります。

読んでいると、持って生まれた才能が素晴らしく、且つ、それを生かす仕事に就いたがために、人とふれあう、いわゆる人としての人生を、極めることと引き替えたのかな〜っという想いが湧いてきます。 

ちょっと悲しい気にもなりますが、道を極める人生ってこーゆーもんかも・・・・っと感じにもなります。(汗)

現代にも同様のことがあります。 

ペレリマン−1
この人をは誰でしょう?

NHKでやってましたね。

グレゴリー・ペレリマン博士(1966−)です。

2006年の、4年に1回の数学のノーベル賞といわれるフィールズ賞を辞退したロシアの天才数学者です。 

この人は、100年前に打ち立てられた、難問「ポアンカレ予想」を2002年に証明しました。

アンリ・ポアンカレ−1
ポアンカレはフランスの20世紀が生んだ数学者であると共に、哲学者であり、知の巨人と言われている人です。

が、その知の巨人も、自ら打ち立てた「ポアンカレ予想」を証明することは出来なかったんですね。 

1980年代になっても、あと100年は証明できないとも言われてた難問中の難問なんです。

その「ポアンカレ予想」とは、かなり荒い言い方をすると、1本のひもで宇宙の形を知る方法なんですね。 
サーストンの幾何化予想−1

これだけではまったっくわかりませんね。(汗) 

その内容はここでは置いておきます。(笑) 

まっ、ペレリマンはそれを解いちゃったんです。(COOL!)

ところが、代償があった・・・・。

ペレリマンも含め、その証明に取り組んだ天才数学者は、その難問と係わったが為に、人と係わる人生を失わざるを得なかったんだそうです。

写真は20代の頃のペレリマンで、まだ「ポアンカレ予想」に取り組む前で笑顔がありました。

良く笑う青年だったといいます。

ところが、「ポアンカレ予想」に取り組んで人柄が変わり、人付き合いの全くない、数学だけの人生になったというのです。 

同じアパートの隣人でさえ、3年間で5.6回しか見かけていないというのです。 (驚)

その間、引きこもり状態・・・・。

ちなみに、そのようになっていった数学者は多いというのです・・・・。 (悲)

本当に紙ひとえ・・・・の世界。

ん〜その現実を知ってゆくと、人間が道を極めることの厳しさに、ちょっとつらいモノを感じました。  

科学を問わず、世の発展の影にはこんな世界があるんですね。(汗)

まあ選ぶ人の自由なんですが・・・・。

(今日の体重61.0キロ 英語耳ドリル110/300)

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スーパーカブ編(パンチングメタルでトルクアップその2)

10月14日のブログの続編です。

スーパーカブのサリーちゃんのマニホールドにパンチングメタルを入れました。

そして、自宅周辺をサリーちゃんで走り回って、トルクが充分出ている事を確認しました。(NICE)

そこで今回は、9月26日のブログで書いた春秋用メインジェット#85を、また夏用の#80に戻してみようかと思いました。 (ちなみに冬用は#90です)
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たびたび登場するキャブレター内部の図。

真ん中の六角ボルトの先端にあるのがメインジェットです。

(中心に穴が空いていて、穴径によって#80とか#85とか決まってます)

ちなみにメインジェットを#80から#85にしただけで、燃費が7〜8キロ/リッター落ちます。

なので、#80に戻せたらガソリン高騰のあおりを少なくできます。

もちろん環境にもイ〜です。

さあて・・・・変更して乗ってみると・・・・OH!

この気温(17度)でアクセル3/4開以上で出ていた息継ぎがありません。(COOL)
ガソリン粒子がより霧状になって完全燃焼してるんですね。 

すごい事です。

うれしくなって、いつもの東山ファミリーランドまで足を伸ばします。
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コスモスが満開になってました。

平和だなあ〜豊かだなあ〜幸せだなあ〜!! 

いろんな挑戦はつづきます。(笑)

(今日の体重60.8キロ・・・・1.5キロの変動当たり前か?英語耳ドリル108/300)




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食べ物編(ショートケーキ)

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女房がいろんな種類のショートケーキを買ってきました。(OH!)

本人は、秋はクリのシーズンなのでモンブランが食べたかったようです。

が、買いに行った時間が遅くて、モンブランは無くなっていたようです。(汗)

みんな考えることは同じなんですね。(笑)

ヒロカツは、自分が食べたい時は真っ先に選びますが、今日は最後に残ったモノを食べました。

それがこの写真です。(NICE)

残り物とは言っても、見るからに「旨そう!!」です。

薄ピンク色の丸いモノはイチゴムースでした。

食べ進んでゆくと、普通よりもしっとりした感じのスポンジケーキがくり抜いてあって、中心にブルーベリーのジャムがあり、取り囲むように、あんまり甘くない生クリームが入ってることがわかりました。(構造解析してどうするかなあ・・・・)

見た目よりも複雑な構造にビックリしながら舌鼓をうちました。

自分の思っていた事よりも、すごいことがある時に、とりわけ喜びを感じるヒロカツがいます。(笑)

ふと、想ったことがあります。

5月21日のブログで書いた「クオリア」です。

クオリアは見たり聞いたり・・・・五感で感じたことから発生する生々しい質感です。

このショートケーキを見て「おっ、旨そう!!」と自然に湧き出る質感です。

ラーメンを見ても「おっ、旨そう!!」と自然に湧き出てきます。

対象は違っても、「おっ、旨そう!!」っと自然に湧き出る、あの感覚は同じです。

もうひとつ別のクオリアがあったことに今日は気づきました。

そうです、自分の想像を超えたもに出会ったときに「お〜〜〜〜!!」っと湧き上がるこの感覚・・・・これもクオリアだったんだ。 

普段はそんなことを意識してませんわなあ。(爆)

(今日の体重62.4キロ・・・・最近ちょいやば 英語耳ドリル105/300)




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スーパーカブ編(パンチングメタルでトルクアップ)

スーパーカブのサリーちゃんのトルクアップを狙う、7月24日のブログの応用編です。

エンジンに供給するガソリン粒をより霧状にしようという試みです。

うまくゆけば、完全燃焼して、かなりのトルクアップが狙えます。

が、やることは、ただ、パンチングメタルを所定の大きさと形に成形してマニホールド内に固定するだけです。 (汗)
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今回使用のパンチングメタルの図。

直径3ミリの穴がいっぱい明いてます。

ガソリンはこの穴にぶつかって飛散することで、より霧状になります。(NICE)
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取り付けるマニホールドの図

エンジンの上に付きだした太い曲がったアルミのパイプ状のものがマニホールドです。

この中にさっきのパンチングメタルを入れます。
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マニホールドを反対から見たの図。

マニホールドにキャブレターが取り付けてあるので、それは見えませんね。(汗)
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キャブレターを外して、マニホールド内にパンチングメタルを収納したの図。

ガソリン混合気は、嫌でもこのパンチングメタルを通過するような角度で取り付けました。

あとは、復元して、キャブのセッティングです。 

さてと、エンジンをかけて・・・・一発始動オッケー・・・・あれれ、前とあんまし変化無し。

アイドリングとパイロットエアの調整っと。

あれれ、いろいろいじるも、今まで通りのセッティングが一番良いぞ・・・・?

なんでや・・・・ホントにトルクアップすんのかなあ??

乗って試運転するしかないな・・・・。(汗)

いざ乗ってみると・・・・お〜〜〜〜!!

確かにトルクがあがっているぞ。(キャッホ〜!)

スロットル1/8開までは今までどおり。

それを過ぎるとぐぐぐっと前に出るぞ。(ナイス)

スロットル急開を全域でやっても、ついてくる、ついてくる(OH!)

最高速はパンチングメタルがじゃまになって、かえって落ちるかも・・・・。

が、ちゃんとでるじゃ〜ん88.5キロ。

ちなみに、1週間前にフロントスプロケを15Tから17Tに変更して省燃費モードにしたのと、気温が下がったためにメインジェットを#80から#85変えて燃調を濃くしたのとで、最高速が75キロくらいに落ちてました。

これなら、また15Tに戻すと余裕で90キロオーバー狙えます。(COOL!)

ちなみにサリーちゃんの最高速は90.5キロ(フロントスプロケ15T)です。

明日は中間とって16Tに変更してみよう!

なんとなく、90キロ以上は遠心クラッチが滑っているような・・・・。(汗)

(今日の体重62.0キロ 英語耳ドリル101/300)

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ナイスなモノ編(蓮根水田のにおい)

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8月25日のブログに書いた蓮根水田(中之島町大口)の今日です。

もう茎や葉が7割がた枯れてきました。
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収穫の終わった水田もあります。

写真中央の機械は井戸から地下水をくみ上げるエンジンポンプです。

このポンプの水圧で泥を浮かせて蓮根を掘り起こします。

時に、ヒロカツは毎日この蓮根水田のを突っ切ってスーパーカブのサリーちゃんで通勤しています。

あるとき、蓮根水田のにおいに気づいたときがありました。

それ以来、そこを通るたびにへ〜〜〜〜っと想うようになりました。

そして、そのにおいは蓮根の葉っぱのにおいだときづきました。

鼻がす〜っと通るような、ミントと檜の香りを1対1で混ぜて、森林の空気で薄めたようなにおいです。(よけいわからないかも・・・・)

不思議と鼻が通って、くつろいだ感じになるので良いです。(NICE)

蓮根水田浴という言葉が生まれるかもです。(笑)

機会があれば、ちょっと気にしてみると面白いですよ。

(今日の体重61.6キロ 英語耳ドリル100/300)

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読書編(お〜!!っと想った詩)

この人は誰でしょう?(同一人物ですね)
リルケ2リルケ5リルケ3
リルケリルケ4
わかった人は文学つうです。(笑)

ちなみにヒロカツは名前と顔が今回一致しました。(笑)

この人は、ライナー・マリア・リルケ(1875.12.4−1926.12.2没51歳)

オーストリアの詩人です。

図書館で手当たり次第いろんな本をぱらぱらと見ていたら、スゴイ詩に出会いました。

読んだ瞬間、時間が止まりました。(COOL!)

なんでスゴイのかは、ちょっとめんどうなので、機会があったらお話しします。(汗) 

っと、ゆ〜のはフェイントです。(笑)

本当は良く説明出来ません・・・・。(汗)

まーよいではないですか、ヒロカツの直感が「く〜る!」とゆってます。(爆)

っという事なので、今日は、その詩の披露だけということで。(笑)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  

お願いだ

あなたの心のなかの未解決のものすべてに対して辛抱強くなってくれ

そして質問自体を愛するようになってくれ

鍵のかかった部屋のように

あるいは外国語で書かれた本のように

 

もとめても得られない答えをもとめてはいけない

その答えを生きることはできないのだから

そして重要なのはすべてをいきることなのだから

 

いまは質問を生きてくれ

そうすればたぶん、しだいに

知らぬまに

遠い先の日に

答えを生きるようになっているだろう

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(今日の体重62.2キロ 英語耳ドリル99/300)




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食べ物編(回転寿司)

今日はやっと時間が取れたので、念願の回転!寿司に行ってきました。 (笑)

ヒロカツの訪問する「ねこだらけ」http://neko-dara.cocolog-nifty.com/blog/2007/10/post_db4b_1.htmlの家主さんが、ときたま北海道の回転寿司を紹介しているんですね。

そこには、おいしそうなこと、このうえない写真が載ってます。

それに感化されて行った訳です。(笑) 

さて何を頂きますか・・・・。

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さんまいってみました。136円

おいしいんですが小さいです・・・・。
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ばい貝いってみました。136円

甘まみがあっておいしいんですが小さいです・・・・。
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シラウオいってみました。136円

おっ、これは当たり!!小さいですがめちゃうまいです。(NICE)
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たまごにぎりいってみました。105円

つうは最後に卵をいくらしいですが、ヒロカツは関係なくいきます。

これは大きくて美味しいです・・・・海苔は巻いてないです。

このあともいろいろ食べたんですが、隣のお客さんがヒロカツのデジカメを気にしだしたので、取りあえず空気を読んで撮影終了。(汗)

結構食べて、ヒロカツは満足しましたが、北海道の回転寿司には値段も質も、とてもかなわない感じです。(笑)

今日行った回転寿司で、これだけは絶対に誉められることがありました。

しゃりです。

ちなみに、ご飯の銘柄や等級ではないです。

温度管理が40度になっていたことです。

しゃりは、ジャーに入れてあるのですが、ヒロカツの目の前にそれはありました。

デジタル温度計が目に入りました。

40度を示しています。

回転している寿司は当然温度が室温になりますが、お好みでにぎってもらう寿司はこのジャーのしゃりを使います。

ヒロカツの知人で寿司職人がいるのですが、彼はしゃりを木のおひつに入れてます。

それをもっと大きな木のたらいの中にお湯をはって、おひつごと湯煎しているんですね。 

そして、湯がさめてきたら、交換してました。

なんでそうするのか聞いたら、しゃりを人肌の温度よりちょっと高めにあたためているんだそうです。

寿司を口の中に入れたときのしゃりの温度が人肌だとネタのうまみが余すところ無くわかるんだそうです。(OH!) 

にぎって、お客の前に寿司をだした時の温度がジャスト人肌がベストで基本なのだそうです。(NICE)

なので、彼いわく、寿司屋のいい悪いを簡単に見分けるのはしゃりの温度管理だそうです。 (へ〜)

回転寿司もそこんとこを守っているんですね。(COOL)

(今日の体重62.2キロ 英語耳ドリル95/300)





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英語耳編番外(ビッグ・ファット・キャットの世界一簡単な英語の本)

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ブックオフの100円図書コーナーに並んでいたので、何気なく手に取ってしまいました。

すると、必然、ビッグ・ファット・キャットと目が合ってしまいます。(笑)

「わかったわかった、そんなに見つめんなよ、買うよ買う!」っという気分になります。 (爆) 

そして、現在ヒロカツの元に「ビッグ・ファット・キャットの世界一簡単な英語の本」がある次第です。

ときに、ヒロカツは、この本の存在は知ってましたが、別に気に留めていませんでした。 (まだ、英語熱に感染していなかった為(笑))

2001年が初版で、確か語学書のベストセラーになったように記憶してます。

間違ってたら、ごめんなさい。(汗)

実はここへ来て、ずっとやっている「英語耳」以外の超簡単な英語の本が見たくなっていたんですね。

なので、飛びついたしだいです。(もちろん値段にもつられました(笑))

さて、内容ですが、・・・・その前に、ちょっと横道にそれます。

ぱらぱらとめくると、中のイラストがとってもかわいいです。
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随所にビッグ・ファット・キャットが登場しますが、いたずら好きで「こいつぅ〜!!」っと言いたくなるくらい、小憎らしく、かわいく書けてます。

猫の爪など、雰囲気そのままに描けていてすごいです。(COOL)

写真のイラストは、箱に入ったビッグ・ファット・キャットが、これまた箱に入ったカーテンを引っ掻いてます。(笑)

そして、箱に入ったエド(主人公)が、箱に入ったビッグ・ファット・キャットを怒っています。(笑) 

めちゃくちゃ雰囲気出てます。(NICE)

さて、内容です。 (汗)

イラストに箱が出てきたところが、実はポイントなんですね。

英語は世界で一番簡単な言語なので普及していると著者の向山淳子さんは言ってます。

この本では、その英語の概念の一番基本に、箱を使った例えを使っているんですね。(COOL)

そして、基本構文の5文型(懐かしい・・・・が忘れている(爆))をきっちりと押さえて、それを実際に長文で応用してゆきます。

内容は世界一簡単かは、わかりませんが、文法用語が一切無いので、そういう意味では看板に偽りなしです・・・・っとヒロカツは思います。

この本でも謳っていて、ヒロカツのもう一つのテキスト「英語耳」でも謳っている共通項が実はあります。

それは、英語が出来る人は例外なく英語の本を多読しているんだそうです。

英文読書は、あるレベルを超えるには絶対通る関所のようです。

これを機に、ヒロカツもダメ元で挑戦しますか。

(今日の体重61.2キロ 英語耳ドリル93/300)

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読書編(進化しすぎた脳)

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著者の池谷裕二(いけがやゆうじ)さんはhttp://gaya.jp/ikegaya.htmにホームページをもってます。

この本が出版されたのは2004年。

最先端の脳科学について米国在住の日本人中高生に語ったことがこの本になってます。

が、当時最先端があっという間に時代遅れになるので、ホームページも参考にすることをおすすめします。(たぶん著者もそう思ってるのでは・・・・)

ときに、池谷さんは1970年生まれです。

なので時代感覚がヒロカツと近い?ので、本の中で中高生に講義しているのですが肩がこりません。(NICE)

これは、ヒロカツにとって、この手のジャンルを読破するときには重要です。(汗)

同じ著者が糸井重里さんと脳について対話した「海馬」という本もあるのですが、それも肩がこらずに楽しく?読めました。

さて、この本にはビックリ話がかなりでてきます。

もちろん科学的な根拠がある話です。(笑)

その中で、今ヒロカツが注目した話題は身体が脳を作る話です。

10月4日のブログで指を失った知人の事を書きましたが、そのことにも関連します。

脳は実は、身体に合わせて本体の能力を変化させているというのです。

話題に出てくるのは、指がくっついて生まれてきて、見た目4本指の人の脳です。

この脳は指を制御する部分が4本分しかないというのです。

後に、指を分離する手術をして5本になった時、脳は増えた指をコントロールできるかということになります。

答えはYES。

脳に5本目の制御部分ができるというのです。

全ての機能がこのように増えることが出来るかといえばNOですが、これはすごいことだとヒロカツは思いました。

先の知人は親指の第一関節より先と人差し指、中指を失いましたが、残りの指がそれらを完全に補完するように脳が作り替えられることを意味するからです。(COOL) 

恐らく、以前と全く変わらない生活ができるようになるはずです・・・・すごいことだあ。

人間の脳は、もしも千手観音のように手がいっぱいある人がいたとしても対応できるそうです。(驚)

逆に、使わない部分はどんどん退化するというので、それは怖いです。(思い当たるふし有り(汗))

そんな、脳にまつわる身近な話題がかなりあるのでおすすめです。

(今日の体重62.4キロ 英語耳ドリル91/300)



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スーパーカブ編??(「吉田キムチ」をめぐるミニツーリング)

ヒロカツの家から車で1〜2分のところに「吉田キムチ」http://www.attendpark.com/50618001/があります。

名前のとうり、吉田さんが作るキムチだったりします・・・・直球。(笑)

ヒロカツは、それほど、キムチが好きと云うわけでもないので、その「吉田キムチ」を普段は素通りしてました。

ところが、あるストーリーを聞いて、ガゼン「吉田キムチ」に興味がわきました。

今日は自由時間があるので「吉田キムチ」をスーパーカブのサリーちゃんで追っかけてみようと思います。

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「吉田キムチ」店舗の図・・・・のぼりがひっくり返ってますが「とちお吉田キムチ」とあります。

時に、会社の仲間で、家がかなりの山間部にあり、周囲が全て棚田というところに暮らしている彼がいます。

彼の家の真ん前に「吉田キムチ」があるというのです・・・・正確に言うと「吉田キムチ」工場があるというのです。

その場所は旧栃尾市一之貝・・・・ヒロカツの家から車で30分くらいですが峠をひとつ越えます。

その峠の直下にある、有数の豪雪地帯の町です・・・・。

戸数は100軒くらいではないでしょうか、どうしてキムチ工場がその町にあるんでしょうか。

では、店舗は写真だけにして、中へは入らず、その工場へ向かいます。(笑) 

スーパーカブのサリーちゃんで、森立峠というくねくねした山道を走ります。
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30分かけて「吉田キムチ」工場へ着きました。

ただの田舎の高床式の民家でないですか・・・・。??
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扉の張り紙の図・・・・「御用の方はピンポーンを押してください。吉田キムチ」とあります。 (ピンポーンとはお茶目です。)

看板もなくちょっと不安になります。

RIMG0523-1.jpg見上げたら看板があったの図
坂本九ちゃんの歌を想い出します。「♪みあげてごらん、夜の星を・・・・」ふる

それから、ピンポーンを押して店主がでてきて、白菜キムチを1キロ(工場なので最低1キロ)購入1000円。

写真を撮ろうと思いましたが、忙しそうだったのでパスしました。

ここで会社の仲間の話です。

「「吉田キムチ」はこの村に嫁いできた韓国のお嫁さんが二人でやっているんだ。」

旧栃尾市は過疎の市で、山間部では若者が流失するも、家と田畑と年寄りを守るために長男は残らざるを得ない・・・・が嫁が来ない・・・・そこで。

最近は聞かなくなりましたが、中国、韓国、アジアの国々からお嫁さんがかなりの数、来たらしいんです。 

店主は年の頃40歳〜50歳くらいのちょっとイントネーションに韓国語が残るおかあさんでした。

ここで会社の仲間の話です。

「家は農家なので、野菜とかいっぱい採れたら吉田キムチにあげるんだあ。」

山間部の米や野菜は日照時間が短いのと、気温差が昼夜で激しいので食味は格段に良くなります。

「吉田キムチ」工場は見るからに農家なので、自家栽培野菜をいっぱい作って、そういった地元の野菜をキムチにしているんですね・・・・素材からして美味しい訳です。(NICE) 

帰って味見が楽しみです。

時間があったので、いつも行く「東山ファミリーランド」経由で帰ります。
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青空とコスモス畑に秋を感じます。
コスモス畑とお地蔵さん-1
長岡市もコスモス畑越しに一望です。

前に来たときはこのお地蔵さんはなかったような・・・・。(10月5日のブログ参照)

それなりに、ありがたそうです。(爆) 

家に着きました。

さてさて・・・・。
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1キロの白菜キムチの図・・・・大胆に入ってます。
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工場で買ったので、スーパーのみたいに切ってないんだ・・・・の図

白菜が二株の他に、千切りの大根と旬の菜(ヒロカツには不明)が漬け込んであります。

ここで会社の仲間の話です。

「唐辛子は韓国から輸入したものを使って、他のキムチよりあっさりした辛みでおいしいよ」

ヒロカツもネットで調べたら、「吉田キムチ」は楽天の人気NO1キムチより旨いという記事もありました。(NICE)

おいしさの秘密のふたつ目は、韓国の実家から、お嫁さんがいろんな唐辛子などの薬味を送ってもらっているのかもしれません・・・・輸入というのかなあ。 (笑)

いざ食します。

おっ、ニンニクの匂いがないぞ・・・・たぶんちょっぴり入っているんでしょう。真っ赤の割に激辛でなし甘みもある。塩っぱくなくて、酸っぱさ少なめ・・・・出来たてなのか乳酸発酵がすすんでなくて、ちょ〜美味しい。

値段はスーパーのより割高だけど、山間部で手間暇かけた野菜を使って、本場韓国の調味料で漬け込んだキムチは、美味しくて安心。

なので、それを考えるととてもナイスです。

また、韓国のお嫁さんが新潟の山間部で町おこしをやっているところがインターナショナルリレーションシップで超クールです。

「吉田キムチ」を追っかけるミニツーリングでした。

(今日の体重63.6キロ・・・・キムチとビールで2キロ太った(食う飲む連鎖の罠だったか) 英語耳ドリル90/300) 

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映画・音楽編(フラガール)

フラガール- 00hr 01min 17sec
テレビで、映画「フラガール」をやってました。

以前、女房と娘二人はこれを見ていて、盛んに「良い映画だよね。泣けるよね」なんて言ってました。

そしてヒロカツにもおすすめ映画だから見るといいよ、っと言ってました。

ヒロカツは、今日やっと見ることが出来ました。 (NICE)

見たらもう、涙ぼろぼろです。 (ヒロカツは案外単純(笑))

とっても素敵な感動の映画でした。
フラガール - 00hr 02min 40sec
掘った石炭ガラの山でフラダンスをやることを話し合う主人公の図。 

衣装から、石炭の町の貧しさがひしひしと伝わってきます。(涙)
フラガール 00hr 47min 35sec
とってもつらいことに耐えながらも笑顔で宣伝用写真撮影の図。

普通なら青い空と海、椰子の木のある白い砂浜、彼方に望むダイヤモンドヘッド ・・・・。

なにもかも対照的な絵です。

曇ってどんよりした空、冬の直前で枯れてしまった草原、さっき主人公がいた石炭ガラの山・・・・。

フラガール - 01hr 57min 07sec
先の写真があって、このフィナーレの絵が生きてきます。

もう涙。

映画を見て、ヒロカツも今度は女に生まれてこようと思いました。(笑)

(今日の体重61.8キロ 英語耳ドリル82/300)



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いいこと編(深夜のバーベキュー)

3連休前に会社の仲間とバーベキューをすることになりました。

場所は会社で、定時の仕事が終わってからという事にしました。

ちなみにヒロカツの定時は24時です。(笑)

なので24時からの深夜バーベキューです。(爆)

そんな時間につきあってくれるアホ仲間はそうはいません・・・・ヒロカツと同類1名。(汗)
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会社の通用口の前で店をだすの図。

水場の近くが良かったので通用口の前を占拠です。

照明もあり、風よけにもなってナイスロケーションです。(笑) 

煙が社内に入るのは、かんべんしてもらいます。(爆)

ちなみに、営業所長とセコムには連絡済みです。(笑) 
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ワタリガニ、はまぐり、鶏の砂肝を炭火で焼いているの図。

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ワタリガニがひっくり返って、ウインナー、スペアリブ、鶏のもも肉が追加になったの図。

既に、先ほどの、はまぐりは、殻が燃料と化してます。(笑)

写真には出てませんが、ビールが進むこと進むこと。(笑)

他にさんま、ピーナッツ、白菜キムチ、サラミ、こんにゃくメンマなんかがあります。

カニといい、肉といい、さんまといい炭火で焼くとどうしてこうも旨くなるんでしょうか・・・・。(COOL)

しかし二人で良く食うわ・・・・。(笑) 

時計は26時を回りました。
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火おこしに時間がかかったものの、あっという間に料理はたいらげて、速攻で通路に段ボールを敷き、睡眠の図。

フォークリフトの白と寝袋の赤が眩しいです。 

営業所長や、事務のお姉さん(おばちゃんと読む)がこの姿をみたらナント言うやら・・・・。(汗)

朝が来ました。(はや)